誰かが来るといつもと違う環境になるのが嬉しいのか人見知りなのか【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/48日目】

人が来るとご機嫌なのは嬉しいからなのか人見知りなのか。 7:30 休日ということで少し遅く起きてミルク・離乳食をご機嫌で食べる9:20 ご機嫌かと思いきや急に機嫌が悪くなって保育園の時間なのに家にいるのが嫌なのか。前日に...

外に昼間から出かけられる平日が体に全く染みついていない(エンドレス育児ワールド vol.20)

2か月の育休がスタートしたのだけど、久しぶりの新しい日常で慣れないなぁと思いつつ、10年ぶりぐらいの仕事のない2か月間が始まりました。2か月なのでパソコンも返却せずで気になったものを見たりをしているのだけど”ほぼ”休みの...

人事をグローバルで考えるためのベーシックな背景とフレームを知ることができるはず『人事こそ最強の経営戦略』(南和気)

ジョブ型やコロナ対応など様々なテーマがある人事の中で常に語られているのが「グローバル化」で日本の企業が世界で戦うための人材戦略を人事は考えていかないといけないし、中期経営計画では多くの会社で触れられるテーマだったりする。...

戦うことが辛いならそれを無理に選ばなくていい「ブルーピリオド」Ep.09 さまようナイフ【アニメ・2021秋】

戦うことも自由だし、戦わないことも自由。藝大に入ることが人生に全てになってしまった時に入れなかった時にはどうしたらいいのかわからなくなる。それ以前に頑張りたくないと思う中で頑張った結果、本人が壊れてしまうのであれば頑張ら...

記憶の中の我が子の3倍ぐらい喋るようになってきた【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/47日目】

久しぶりに昼間に我が子と一緒にいると言葉の成長を実感させられる。 6:15 土曜日ですが我が子の規則正しい生活のおかげで早起きになり、離乳食とミルク対応13:00 ランチを食べた後に不機嫌になって目の前の公園へ行くとご機...

一人の”普通の男の子”がプロレスラーになるまでの道のり『新日本プロレスブックス トランキーロ 内藤哲也自伝 EPISODIO1』(内藤哲也)

新日本のプロレスラーの中心としてタイトルマッチも戦う内藤哲也という一人のプロレスラーがどのように生まれてきてどうやってプロレスラーになって今でも戦っているのかが赤裸々に語られている。プロレスラーの中にはアマチュアレスリン...

息を止めてばかりだと呼吸はできない。息を抜くのはサボりじゃない 「ブルーピリオド」Ep.08 脳汁プシャー【アニメ・2021秋】

試験の臨場感と終わった後のちょっとのやすらぎの時間が感じられる。確かに受験はこれまで積み上げてきたものをまだ未成年の人がつける場所であり、藝大受験ともなると突き詰めるものになってくるのだと感じさせる。 そんな中でずっと気...

迎えの時間としてはここまで来たか【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/46日目】

慣らし保育も終盤戦に差し掛かってきて、あと少しで復職を見据えた時間になりつつあるのでなんとかいい感じに持って行けるとよいなぁという感じです。 6:15 起きて保育園から連絡が来ている食べさせておくべき品目を二つ新たに試し...