外見の流行というものはある。カイリ・ジェンナー。インスタも加工されてるけど…現実でも「世界の”今”をダイジェスト」3-10:美容整形

美容整形が10年で倍に。外見が変更可能な世界に。いけないことか。外見を磨くことは連続帯に。シャワー、化粧からつながる。モラルの主張と被る。諦めないでとか。ザ・スワンという番組。美しさを競わせる。不快感を示す人もいた。2人目の子どもを産んでから美容整形を考えた。
50万人の申し込みが。アイスランドの人口より多い。

何百万人も殺した第一次世界大戦。顔が変形した。外科医がいろんなスキルを使って本来の顔を取り戻すようにした。目立たない普通の外見を。ジョーゼフ博士が美容整形の父。映画の時代に役者たちがこぞってやった。プッシュアップブラ、脱毛などなど。どこからNGか。今は罪悪感も薄れた。若い自分になりたい。疲れてないのに疲れて見えた。見た目がいいと人生もうまく行くと考えている。

韓国では3人に1人が美容手術を。就職用手術も。ブラジルでも。ブラジル式ヒップリフト。白人女性は大きい尻が好きではなかったが…変わっていった。ブラジルの尻への情熱が国際化。普通の概念が狭まってきている。無毛の体が国際化された。

日課のものが必須になる時が来る。リスクのある手術もある。普通に歩くのがことができる人も。元気にするために。でも、考えることをやめる必要も。理想は体を切らなくても幸せに生きられる世界。いろんな胸を見せれば丸い胸がいいというのもなくなる。

世界の”今”をダイジェスト – Netflix

https://www.netflix.com/title/80216752

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。