マンションの裏にネコ。場所なんかどこでもいい。「涼宮ハルヒの憂鬱」第24話 涼宮ハルヒの溜息 V

シャミセンという猫。明日からクライマックス。猫缶を奢ってやる。しゃべった。問いかけているから。誰にもわからないのだ。あまりよろしくないよう。

顕在化している。フィクションに過ぎないということを納得させる。あのしゃべる猫と同じ。夢オチにする。作品内で自己言及するしかない。この世界は最初からこうだった。リョコウバトになっていた。未完で終わるのかも。たくさんある。さまざまな抗争がある。生き残り合戦に。

かわいそうな立ち位置。異常現象を止めてもらえないか。とある一つの提案を。あたしも手伝うから。俺のやることはなくなった。フィクションである。身近にいるんだよ。ふざけんな!

「涼宮ハルヒの憂鬱」京アニサイト【トップページ】

http://www.kyotoanimation.co.jp/haruhi/

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小檜山 歩

コンサルタントアビームコンサルティング株式会社
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。