守ってくれそうな男が出てきた! 『オルガの心臓(3)』(雨宮もえ)【Kindle・マンガ】
守ってくれそうな男が出てきた! 表舞台からいなくなったすごい心臓を作る研究者。弟と2人で細々と生きてきたみたいけど、ちょっと雲行きが怪しい。 大きな組織が迫ってきているようで危うい立場になりそうな雰囲気。そ...
守ってくれそうな男が出てきた! 表舞台からいなくなったすごい心臓を作る研究者。弟と2人で細々と生きてきたみたいけど、ちょっと雲行きが怪しい。 大きな組織が迫ってきているようで危うい立場になりそうな雰囲気。そ...
国というシステムの終わりが宣言された。聞き慣れた言葉であるStand alone complex(SAC)が引き起こされたようにうつる。 つながっていないにも関わらず、1人の行動と資質を電脳によって受け止め...
母親には強さと弱さがある。 そんなことを感じさせる人工心臓をめぐる未来の物語の2巻。 母親が子どもを守るために自分の命を捧げる描写っておきまりのようにみることがあって本当にそこまでするのかと思いつつもあり得...
お仕事でそこそこの期間沖縄にいるんだけど、会社が借りているアパートにPS4を持ち込んだら雨の日の部屋の中とかちょっと気晴らしにとても役立ってます。 27になりながらそこそこゲームはやるので(龍が如く6とFF...
名もなき者たちによって大きなうねりが生まれた。明らかな敵だった合田一人ではなく、12人の名もなき者が動き出して行動を起こした。 ここから物語が激しく進んでいきそう。その中心には9課と合田一人ともう1人。12...
最近の悩み事。 パワーポイントを作ったりシステム機能を設計したりする中でセンスがないと言われることが多い。 んで、これからやろうとしていることがこの3つ ・そもそもデザインの勉強をしたことないしシステムのデ...
少し未来の、人工心臓がメジャーになりつつある世界のお話。 Kindleのキャンペーンで手に入れたんだけど、単行本としては少し短め。Kindle用で1冊ずつの長さが短いのかと思いながらもそこそこ面白かったです...
電脳空間の描写の細かさが増している。 インターネットに脳をつなぐことができるようになった世界らしく、個々人がダイブすることでどこまでも広がる電脳空間に入っていけるようになった。 そんな世界だからこそ、現実世...
これからの”働く”を考えさせてくれる。 どんな会社で働くかではなくて自分がどう働くかを言葉にすることの大切さを感じさせる。面白法人カヤック、TENGA、フローレンス、アソビシステムズなど今までとは違う”新し...