お出かけする時には決まっているからと言って当たり前ではなくて感謝の気持ちを忘れず【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/27日目】

久しぶりのお出かけDayでパートナーにお留守番をしてもらいました。育休前半は夫婦2人とも育休ということでリフレッシュも兼ねられて感謝です。

8:00 起きると夜番だったパートナーが朝ミルクの対応済もなぜかずっと不機嫌で代わる代わる面倒を見る
10:00 いまいちな期限の中で離乳食は食べてくれてお初のかぼちゃは気に入ってくれたみたい
11:00 お出かけをさせてもらってパートナーがお留守番
20:00 帰宅すると我が子は寝ていて大変だった話を聞くことに

ものすごく我が子の機嫌が悪い日がある。体力が増えて、寝ている時間が短くなった今だからこそ今までよりも増えてきているような気がする。そんな中でも夫婦それぞれで出かけたい日を調整してお出かけする時には決まっているからと言って当たり前ではなくて感謝の気持ちを忘れずに出かけないとうまいこといかない時があるということは気をつけた方がいいかなぁと。

決まっていても疲れ気味の時はあるし、我が子の機嫌がとっても悪い日にあたると寝かしつけた後はどっと疲れてしまうこともあって、そこでも感謝は忘れずにすることがお互いのためになるかなぁといったところですので、会話しつつ感謝も育児では忘れずにというところです。

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。