次へと繋がる総合とプロレスの掛け合わせと裏方の人たち「有田と週刊プロレスと シーズン2」まとめ

週刊プロレス片手に有田哲平が話術を駆使してプロレスの面白さを伝えてくれるシリーズの続編は次のシーズンへと繋がる総合格闘技とプロレスの交わりについても触れられる。今となっては総合格闘技でプロレスは別のものとして語られること...

プロレス的に本当のファイナル「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「No.025 有田と倉持と福田と大木!週プロを語りつくすSPECIAL!≪完結編≫」

評判がいいのになぜか最終回を迎える番組の最後に紹介されたのは長州力の一度目の引退試合のお話。一度目となっているのは復帰し、ちょっと前に2度目の引退試合をしたことが背景にはある。 プロレス界で引退という文字がどこが胡散臭く...

有田哲平の鉄板プロレス滑らない話まで「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「No.024 有田と倉持と福田と大木!週プロを語りつくすSPECIAL!≪第2弾≫」

前回に引き続きいろんな週刊プロレスを見ながら話していくが、印象に残ったのはリングスで起こった前田日明が坂田亘にキレた事件かな。週刊プロレスは出てこないけど有田哲平が語る王様のブランチで起こった事件は笑わせてもらった。

永田裕志の2001年年末物語は時代に翻弄されている「No.023 有田と倉持と福田と大木!週プロを語りつくすSPECIAL!≪第1弾≫」

とうとう残り3回となったことで様々な週刊プロレスを並べて自由に話すことになった。 タイガーマスクがパソコンを操作している話だったり、馳浩が全日本プロレスに入団したときの話などメインで取り上げられないがプロレスの歴史を紐解...

アントニオ猪木に欠かせないモハメドアリという男「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「22. No.022 猪木vsモハメド・アリ!『アントニオ猪木ヒストリー』!≪後編≫」

新日本プロレスを旗揚げした後のアントニオ猪木ヒストリーへ。一発逆転を目指してモハメド・アリとの一騎討ちへ。 ハンパない金で試合へ臨む。たどり着いたアントニオ猪木の凄さがここに。

ジャパンプロレスと大塚さん「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「No.020 「ジャパン・プロレス」崩壊!長州力が新日本にUターン!?」

ガングリオンという不思議な病気も出てくるのがジャパンプロレスの一連のいざこざ。 長州力はプロレスラーを続けるもキラーカーンとアニマル浜口と大塚さんの3人がプロレス界を去ることになる。長州力が語られることになる理由がここに...

桜が散っても前には進める「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「No.019 桜庭和志vsヴァンダレイ・シウバ!絶対王者に訪れた運命の一戦!」

桜散る。そんな表紙に出てきたのは桜庭和志。 連勝街道まっしぐらの桜庭とこちらも強豪として勝ち続けてきたヴァンダレイ・シウバの試合が行われたPRIDE13の結末は絶対はないことに納得できた試合に。 常勝は総合格闘技にはない...

ヨーロッパ代表が前田明という不思議「有田と週刊プロレスと シーズン4」・「No.018 猪木が舌出し失神!?伝説の第1回『IWGP』を紐解く!≪後編≫」

プロレスはおとぎ話であっていろんな説があって面白いんだけど、第1回IWGPの決勝戦もその中の一つだったりする。 そして、「人間不信」の言葉もプロレスらしさなのかも。