白夜叉じゃなくてパクヤサ…?「銀魂.(第4期)」・「322話 十年」【アニメ・2017冬】
アイダホ訛りのパクヤサって誰やねん! 主人公・坂田銀時の目の前に現れたのは因縁がありそうな男。 でも、話を聞いていくとなんだかおかしな感じ…銀時の別の呼び名である白夜叉との因縁を語るかと思ったら因縁の相手は...
アイダホ訛りのパクヤサって誰やねん! 主人公・坂田銀時の目の前に現れたのは因縁がありそうな男。 でも、話を聞いていくとなんだかおかしな感じ…銀時の別の呼び名である白夜叉との因縁を語るかと思ったら因縁の相手は...
映画の感想ではなくて自分の英語力についてです…。 タイで洋画を見ると日本で日本語字幕が出るようにタイ語字幕が出ます、つーことは日本語字幕も英語字幕も出ないんですね… 前に見た「不都合な真実2」はバックグラウ...
野球をはじめたきっかけなのか野球をはじめてから読むようになったのかわからないけど、なぜか実家にあった野球マンガ。ドカベンのようなすごい野球選手ばっかりでもなく、おおきく振りかぶってのようにリアリティのある高...
日本初の近代的国語辞典とされる辞書。 それが『大渡海』を作る辞書編集部の部屋にあった。 言海 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%8...
とてつもない相手と相対することになると諦めたくなる。でも、自問自答してどうにかして立ち向かおうとする。人生のほとんどの時間を将棋に費やしているからこそ当然のことなんでしょう。 前に引き続き桐山零が所属する研...
実写としてやりきってる感がたまらないっす。マンガをちらっと読んでアニメを途中から見ている自分だけど、実写がアニメに勝ってる部分もあったんじゃないかって思うぐらい。 というよりもアニメのシーンを忠実にやりきる...
少女マンガを読むたびに思うことは「こんな男子いないだろ」ってことと「進むのおそすぎんだろー!」ってこと。まあ、それが少女マンガのよいところだし、なくしたらいけないことなんだろうけどね。 あこがれている1つ上...
役者が芸名で怒鳴られているのって新鮮ですわ。 普通の仕事とはちょっと違う世界だからこそめんどくさーい人がけっこうな割合でいるであろう芸能界。本人たちがめんどくさい人の話をよく話すからこそそんな印象を受けるだ...
学校っぽくていいんじゃないかなぁと思ってたら新しい2つの占いがでてきていい感じ。 いつもお世話になっているニナ先生にプレゼントってことで動きはじめた生徒たち。最初に「大人の恋のお話」と前フリがあるんだけどど...