6本撮りの最後の6本目。
一寸の虫にも五分の魂と表紙に書かれているのは1994年の週刊プロレス。1990年代のインディーの始まりからFMW、大仁田厚と青柳政司の戦いを経てあまりにも有名になった試合形式である有刺鉄線デスマッチ、そして電流爆破へ。
それでも終わらずバルコニーから飛んだり、人間焼肉デスマッチをしたりと。デスマッチの凄さを掘り下げる。
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小檜山 歩
コンサルタント : 日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
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