2人で相談しながら進めていくことで負担は1人の時の半分以下になる【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/57日目】

やっぱりふたり在宅だと育児にとってはプラスなんだろうなぁと実感してる

6:30 在宅勤務のパートナーにサポートをしてもらいずつ離乳食とミルクを完了
8:40 2人ともいると安心するのかご機嫌な我が子を保育園送っていく
16:30 迎えに行くと最後のミルクから時間が経っていたとのことでたっぷりミルクをあげると自分で口にくわえたり、話したりと手の動きが進化をしていることに驚きつついい飲みっぷり
18:00 仕事が終わって翌日から出社日だということでパートナーが入浴、私が受け取りをしてすんなりおやすみに

育休も残り数日ということで職場復帰への足音がどんどん近づいてきているのだけど、パートナーはいち早く復帰していてバタバタだった最初の数週間を終えて在宅勤務が増えてきているということで手伝えることはやってくれるのだけど、本当に助かっている。

離乳食・ミルクの準備で少しあやしてくれるのもお風呂に入れてくれるのも、受け取ってくれるのも少しの時間かまってくれるのも。精神的に疲れていく育児だからこそ2人で相談しながら進めていくことで負担は1人の時の半分以下になることを実感しております。

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小檜山 歩

コンサルタントアビームコンサルティング株式会社
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。