長野じゅりあのデビューをありすずが爽やかに受け止めた東女初の両国国技館オープニングマッチ 東京女子プロレス「GRAND PRINCESS ’22」鈴芽、遠藤有栖 VS 宮本もか、長野じゅりあ
TikTokerであり、空手、看護、女優と幅広く活動をしている長野じゅりあが東京女子プロレスの両国国技館大会でデビューすることになった。パートナーは同じく空手のバックボーンがある宮本もかであり、対戦相手は弾ける若手タッグ...
TikTokerであり、空手、看護、女優と幅広く活動をしている長野じゅりあが東京女子プロレスの両国国技館大会でデビューすることになった。パートナーは同じく空手のバックボーンがある宮本もかであり、対戦相手は弾ける若手タッグ...
会員向けの大会は残っていたけど、両国に向かう一般向けの最後の大会だった。大田区体育館前と同じように全てを置いてリング上に全選手が集まってリング上で意気込みを話すのがビックマッチ前の恒例になってきている。 今回の大会は東京...
これまで見たどんな10人タッグよりも惹きつけられたかもしれない。プリプリ、タッグ、インターの3つのタイトルマッチの前哨戦を1つにまとめ、イケイケの若手である鈴芽と宮本もかが入り、脇役ではなく主役級の戦いをみせていった。 ...
卒業する選手同士でのシングルマッチがビックマッチ直前の大会のセミファイナルに組まれた。タイトルマッチではないし、特にアナウンスはないのだけど、見ている人は何かを感じる意味のあるカードだった。年齢は離れているのだろうけど(...
総合格闘技ではなく、プロレスの駆け引きの中で2対1になったり目まぐるしく組み合わせが入れ替わりながら戦う頭の良さが必要なのが3WAYでプロレス脳が鍛えられる試合形式なんだろう。東京女子には自らを3WAYの神とするハイパー...
東京女子の”いつもの大会”の会場の1つである両国KFCホール大会ということで日常っぽさも悪くないと思いながらスタートした第1試合はいつも通りの第1試合で会場の空気をほぐしていくのかなあというような雰囲気だった。 前半は穏...
初めての両国国技館大会前の最後の後楽園ホール大会は核となるカードが次々に決まっていく大会だった。気になった、気に入った試合はすでに紹介済みなのでよかったら読んでみてください。 プロレスYoutubeの中で最近、一気に上昇...
タッグチャンピオンであるマジカルシュガーラビット(マジラビ)の坂崎ユカと瑞希はすでに破れており、勝ったチームが両国でのタイトルマッチに進むであろう第2回“ふたりはプリンセス”Max Heartトーナメントの決勝戦は辰巳リ...
プロレスではずる賢くて上手い選手のことをリスペクトも含めて”スニーキーな選手”と呼ぶことがある。新日本プロレスの高橋裕二郎だったり、WWEでも活躍したTAJIRIなどがそんな選手の代表例なのだけど、東京女子プロレスでは上...