プロレス興行の時になぜ、両国国技館では座布団が置かれないのか。「有田と週刊プロレスと シーズン3」・「No.023 闘魂三銃士の時代到来!”夏男”蝶野正洋、第1回『G1』優勝!」

 

その答えがここにある。

ただ、この大会のことが取り上げられていなかったことが驚き。大会の名前は第一回G1決勝戦。

この大会のある出来事により座布団がプロレス興行の時に置かれなくなることになった。

アントニオ猪木の後継者だと思われていた橋本真也がおり、 オリジナリティを確立していた武藤敬司もいる。そんな中で闘魂三銃士のもう一人の男である蝶野正洋は遅れていた。

地味な蝶野にスポットライトが当たったこの大会は両国国技館でとんでもないことが起こった。

他の気になる記事については、川田利明の「シャーを止めてくれてありがとう」が何とも言えない味を出している。

今年の G1決勝戦は観戦することになっていて結構楽しみ!

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小檜山 歩

コンサルタントアビームコンサルティング株式会社
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。