立華不動産と桐生のあるつながりが明らかになったところで、もう1つの物語が始まる。
もう1つの物語も動き出す
龍が如くに桐生と同じくらい欠かせない男、真島吾朗。
桐生が東城会を抜けた頃に真島は大阪にいた。大阪の組にいるわけでもなく、やってることはキャバクラ支配人。
極道に戻るために
ある事件によって大阪に送られた真島は”牢獄”である大阪で日常を送っていた。極道に戻りたい想いはありつつも、そこまでの道のりは長そう。
極道に戻るために耐え忍び続ける真島がなぜ、そこまで極道にこだわるのか。言葉にはしないけど、何かがありそうな雰囲気。
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小檜山 歩
コンサルタント : 日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
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