泣かなすぎるのではと心配になりつつ、いい子だなあと思うことに【32歳1児の2か月育児休暇日記(人事コンサル旦那の場合)/45日目】

久しぶりの保育園送り迎えの両方対応だったけど、ご機嫌で保育園に慣れてきたことを実感している。

6:30 起きたら泣き出しそうだけど泣かずの不思議な状態で離乳食をたっぷり食べてからミルクもしっかり飲んでくれる 
9:00 保育園に送りつつ、前日汚したお着替えセットの替えも持ち込む
16:30 家で仕事したりのんびりしたりしてから時間になったのでお迎えに行くと今日もご機嫌だったようで「新しいお友達を迎える会」も楽しそうにしていたとのこと
18:00 保育園から帰ってくると集まりがあって疲れていたのかお風呂でもおとなしめで寝かしつけもすんなりでお休みに

おとといは送りだけ、昨日はどちらもやらずでパートナーにお願いしていたのですが、育休生活にがっつり戻った日常が始まってきたので、育児だなぁと思いつつ、9時から16時半までは我が子がいない時間が過ぎていくので、このタイミングだからこそ出来る事を少しずつやっていこうと強く感じる日々になっています。

我が子は「新しいお友達を迎える会」という保育園の内部のイベントでも同日に楽しそうで、泣かなすぎるのではと心配になりつつ、いい子だなあと思うことにしております。無理に機嫌を悪くする必要はないので。

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
小檜山 歩
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。