本能寺の変における1つの説を提示する。
明智光秀が織田信長を討ったウラで糸を引いていた者の存在だけでなく、実際に信長を殺した人間についても1つの説を提示している。
そんな訳ないだろと思いつつも、その後の歴史を考えると100%否定できるわけでもない説。気になったらぜひ、見てください。
茶人かつ武人の古田左介の戦国絵巻は徳川家康と織田信長の会見を千利休と共に左介がもてなすところから、とうとう本能寺へと進む。
信長と家康の会見は2人のキャラクターの違いが左介を通して描かれていて、これからの歴史の中で左介がどう扱われるのかを予言しているよう。
【収録】
第7話 mt.(マウント)富士スカイライン
第8話 今宵(こよい)はイートイット
第9話 非情のライセンス
【おすすめ度】
★★★☆☆
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小檜山 歩
コンサルタント : 日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。