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ラストまでの筋書きは出来ていると語る作者・松井優征の言葉の通り、計算の上で物語が進んでいっている 『 暗殺教室 15』(松井 優征)【マンガ】

 

長い長い積み重ねによる驚きがあった。

理事長との戦いのクライマックスを経て理事長の過去の話が明かされた後、戦いの場はもう一度3年E組の教室へと戻った。

そこで動いた展開に驚いた人も多いだろう。ラストまでの筋書きは出来ていると語る作者・松井優征の言葉の通り、計算の上で物語が進んでいっている。

どんなことが起こるのかは少しでも書こうとするとネタバレになってしまうので、ぜひ、読んで確かめて下さい。

【手に入れたきっかけ】

ラストが気になって買い続けている少年マンガ!

【オススメ度】

★★★★☆

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。