総合職共働き人事コンサルのブログ

最後まで振り絞った戦いを感じられる「トークサバイバー!〜トークが面白いと生き残れるドラマ」8. 終わりと始まり

もう全くよくわからない世界観にドラマはなっていくのだけどトークも絞り切って勝利切って絞り切った先の話になっていくことを感じさせる。そんな中でも何か芯を持ったと感じさせるようなトークをした人が最後に持っていったと感じさせる。

新しいドラマとトークの掛け合わせという取り組みの間でうまいことバランスをとっているのだと感じる内容で、次回作があるなら楽しみだったりする。 

【見ている間のメモ】

思い出したことって何ですか。長い間、恐ろしい計画に巻き込まれていた。オーバーラップ。卒業する。ガスマスク内田裕也。めでたく留年だよ。また違う世界観。新たな思い出など作る必要はない。最後の場所。ベテラン刑事。語り部に。断トツだ。

目を覚ましてください。過去の自分にひとこと。フランクフルトの屋台。ヘキサゴンの野球大会に。レフトにフライ打ってきたよな。よく取ったよ。せんべいが届いたよ。誰のせいなんだ。

笑える話思い出してカッコつけてみて。

相方の鈴木の言い間違いが多い。ごまだれ。デンジャラス。さすがはトークサバイバー。庵野さんが作ったのか。

誘拐した総理。バハムート。俺に似てなかった?八足歩行。アカシックレコード。

お笑い一本。

記者がやってきた。警察の信用を下げていった。国民に何か一言ないのか。全国民の心を動かすような素敵なメッセージを。

澤部が蝶ネクタイつけるときは特番。ピンクって言った。クソシリーズ。むが。パンサー向井のLINEスタンプ。今日も一日頑張ろう。本ネタ。

コールが巻き起こってくれてる。

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。