「真実は必ずしも1つだとは限らない」
出来事には人それぞれの真実があって必ずしも一致しているわけではない。
そんなことを宣言させた事件。亡くなった理科の先生が学校にとっておいた骨から過去に遡って残された想いを解きほぐしていく。
語る人がいない中で謎を解いていくのはミステリーとして新鮮。オープニングの「過去に囚われたモノたちへ贈る物語」という言葉が物語と重なっていくたびに好きになっていく自分に気づく。
アニメ「櫻子さんの足下には死体が埋まっている」公式サイト
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小檜山 歩
コンサルタント : 日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
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