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Part.6のシーズン1も佳境に。ホームズの名言も出てくる。「ルパン三世 PART6」第11話:真実とワタリガラス【アニメ・2021秋アニメ】

様々なオムニバスを踏まえた上でPart.6の前半で鍵となっていたシャーロック・ホームズとロンドンでルパン三世がじっくり絡んでいく話の帰結が見えてきた。2回に分けてまとめるようで1回目は物語を思い出すとともにどうなっていくのか謎解きも進んでいく。

レイブンと呼ばれるイギリスの知られざる組織にまつわる話がメインとなっていて、最後の闘いの中でシャーロック・ホームズの名言もたまらないのは『名探偵コナン』好きだからもあるんだろうなぁと。

【見ている間のメモ】

ホームズがワトソンにウイスキーを。前に進めそう。警告したはず。この件から手を引けと。レイブンの。レストレードとホームズ。ディベロッパー。情報は入る。ベーカーストリートイレギュラーズ。真夜中ごろにお店を出た。連れがいた。ルパン一味が動き出した。奴らの仕業。再開発しようとしていた場所はフォークナーの土地。

五右衛門が帰ってきた。ホームズの体調が…?土地に興味を持った人が遺体となって発見されている。死神の棲む土地。絵の謎はうっすらと解けている。時間稼ぎでしかない。彼女の記憶を刺激したくて。リリーの記憶を取り戻そうとしているのか。犯人はどんな手を使ってでも見つけだす。あんな絵は大事でもなんでもない。アルベールも。政治が解決してくれる。英国の隠しておきたい汚点。フォークナー卿の部屋に。リリーが尾行してきた。一番安全な場所にいる。絵は無価値。要素を加えてみる。勤務時間がバラバラ。日が登っている時間に部屋にこもっていた。

不可能を消去して最後に残ったものがいかに奇妙なことであってもそれが真実となる。

爆発した…ホームズたちは…

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。