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マインの優しさを実現する仕方が育っていく。「本好きの下剋上」第十八章『孤児院の大改革』【アニメ・2019秋アニメ】

神の恵みを孤児院に持っていく。洗礼式前のチビと灰色巫女がいる。足がとんでもなく細い。

地階に連れて行った。あんなところになっているなんて知らなかった。あんなひどいところが。洗礼式前の子どもたちを世話をする人がいなかった。

不用意に関わり合うのは危険である。関わりたくないし思い出したくない。神官長と会話する。洗礼式前の子に使う金はない。人として認めていない。

孤児たちに対して全責任を持つならよい。中途半端な正義感で口出しをするものではない。

忘れるなんて無理。自分のことは自分ですればいい。貴族相手には根回しが必要。面会の予約を取る。会社みたい。

一定以上の魔力の人しか入らない隠し部屋に。貴族的な言い回しをしてもダメ。警戒すべき人の顔と名前を覚えるべき。心おきなく読書をするため。

神官長は神殿で育たず、貴族社会で育った。

TVアニメ「本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません」公式サイト

http://booklove-anime.jp/

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小檜山 歩

コンサルタント日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。