シーズン4まで続いた『有田と週刊プロレスと』がインターナショナルと名前を書いて帰ってきた。もちろんこのインターナショナルは歴史的なプロレス団体であり、高田暢彦が立ち上げたUWFインターナショナルをもじっている。
今までは語るだけだったのに対して初回から違った内容になっている。
ペイントレスラーについて語ると大され、様々なペイントレスラーについて語るだけではなく自分もペイントしてみるといくのが今回の持ちになっていく。
話の中には何でケンドーコバヤシが「ケンドー」と言うプロレスファンにしかわからない芸名をつけたのかと言うことが語られたのも印象的だった。
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小檜山 歩
コンサルタント : 日系総合コンサルティングファーム
渋谷のITベンチャー→日系人事コンサル。会社ではコンサルしながらCSRの活動もしてます。いろいろ無秩序につぶやきます。2017年5月から1年間タイでトレーニーとして働いてました。今は帰ってきて日本で働いてます。
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